和歌山風俗求人で濃厚な接客

和歌山風俗求人に応募して働く私は、風俗で働いてきた史上これまでに見せたことのない笑顔で挨拶をして相手の顔を見据えました。すると、どこかで見た顔だなと記憶を掘り起こしていると、昨日の映像がフラッシュバックしてきました。何と男は昨日私をボロカスにこき下ろすだけ下ろした男だったのです。男は眼鏡をしていましたが顔のパーツや髪型は全く変わっていなかったので気付いたのですが、男の方も私に気が付き、昨日1か月後に再び利用すると宣言したのが恥ずかしくなったのか無言で部屋へと戻りました。多分私が急遽出勤したので、フリーで入店して私が来ることはないと安心していたのでしょう。しかし、私からすればもやもやと1か月を過ごさなくてすむ絶好のチャンスでした。
私は部屋の中に戻っていった男に続くようにして入室して、プレイ前にもかかわらず言葉責めを開始しました。
「ねぇ?昨日あんなこと言ったのに、今日会っちゃうなんてどんな気分?」
驚いた様子の男がこちらを向いてきました。昨日とは違い私の言葉には言霊が乗り、本当にSを心の底から楽しんでいたので驚いたのです。私はクスッと妖艶な笑みを見せると男の耳元に口を近付き絶妙にくすぐったい吐息がかかるようにして言葉を紡ぎました。
「離さないなんて悪い子ね…私が昨日のお礼も兼ねてたっぷりとお仕置きしてあげる」
そう言うと私はシャワーもアンケートも済んでいないにもかかわらず、男のペニスをチャックを開けて引っ張り出して、咥えようとしました。男は風俗であることを思い出して、慌てて私を引きはがそうとしましたが、私は今度はキスで口を塞ぎ、耳元で淫らに呟きました。
「安心して、これは昨日のお詫びを兼ねた私の特別サービス。お金もいらないし時間も測らない。必ず5分でイカセてあげるから」
話し終えると攻撃を開始して、風俗前の風俗店で培った技術と風俗で培った乳首責めを駆使して5分に満たない3分で行かせることに成功しました。男ががくがくして放心状態の姿を見てS嬢的にも風俗嬢的にも満足した私は、男にシャワーを浴びてくる許可を与えました。
シャワーを出てきた男を私は骨抜きになるまでアナルマッサージや睾丸マッサージを駆使し、愛情あふれる言葉責めで何度も何度もイカせました。これ以降、指名が増大して風俗のエースとなったのは後日談です。
男がしてほしいことは結局聞くことはありませんが、風俗嬢にとって大切なことは男だけではなく女の子も心の底から楽しむことが大切だと思っています。だって男は女の子の笑顔のために頑張る生き物だからね。